◆即納!◆スバル LED流れるドアミラーウインカー【デイライト機能付】 WRX/レガシィ/レヴォーグ/XV/フォレスター他 DWF-01
●流れるウインカー仕様!
●独自機能【デイライト機能】搭載
※専用電源配線を備え、任意接続によりホワイトに発光。
対向車へのアピールで安全性に寄与します。
ウインカーとデイライトは自動切換リレー内蔵
●Eマーク(E4)・SAEマーク取得品
・WRX-STI/S4 VAG/VAB(2014/02〜)
・XV GP系(2012/07〜2017/03)
・インプレッサスポーツ GP/GJ系(2011/09〜2016/09)
・インプレッサスポーツハイブリッド GP系(2014/10〜2016/09)
・エクシーガ YA系(2012/05〜2015/04)※E型以降
・エクシーガ クロスオーバーセブン YA系(2015/02〜2018/03)
・フォレスター SJ系(2012/08〜)
・レヴォーグ VM系(2014/02〜)
・レガシィアウトバック BS系(2014/07〜)
・レガシィ BN系(2014/07〜)
・レガシィ BR系(2011/02〜2014/09)※C型以降
・レガシィ BM系(2011/02〜2014/09)※C型以降
| //////////適合車種 | | ・WRX-S4 VAG(2014/02〜) ・WRX-STI VAB(2014/02〜) ・XV GP系(2012/07〜2017/03) ・XVハイブリッド GP系(2012/07〜2017/03) ・インプレッサスポーツ GP/GJ系(2011/09〜2016/09) ・インプレッサスポーツハイブリッド GP系(2014/10〜2016/09) ・エクシーガ YA系(2012/05〜2015/04)※E型以降 ・エクシーガ クロスオーバーセブン YA系(2015/02〜2018/03) ・フォレスター SJ系(2012/08〜) ・レヴォーグ VM系(2014/02〜) ・レガシィアウトバック BS系(2014/07〜) ・レガシィ BN系(2014/07〜) ・レガシィ BR系(2011/02〜2014/09)※C型以降 ・レガシィ BM系(2011/02〜2014/09)※C型以降 ※純正部品番号84401-AJ000/AJ010に準拠
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| //////////商品詳細 | | ●流れるウインカー仕様! ウインカー作動時、内側→外側へ流れるように鮮やかなアンバー色が発光。 ●クリアレンズ内部に配置された端正な面持ちの2本のチューブ 発光させずともサイドビューを引き締め、抜群のドレスアップ効果 ●独自機能【デイライト機能】搭載 専用電源配線を備え、任意接続によりホワイトに発光。 対向車へのアピールで安全性に寄与します。 ●【ウインカー⇔デイライト】自動切換リレー内蔵 デイライト機能をONにしてウインカーが動作した際のイメージ ・ウインカー/ハザード作動 → デイライト発光をキャンセルし、ウインカー発光を優先。 ・ウインカー/ハザード終了 → デイライトが再び自動切替で発光。 ※デイライト機能は任意でのご使用・配線作業をして頂くものです。不要の際は電源配線を絶縁しオミットすることも可能です。 ■製品仕様 ●流れるウインカー機能搭載 ●デイライト(DRL)機能機能 ●Eマーク(E4)・SAEマーク取得品 ●スバル車用 ※純正部品番号84401-AJ000/AJ010に準拠 |
| //////////製品保証 | | ●製品保証:一年間 ※保証内容はメーカー既定に依ります。 ※気象条件等で発生するレンズ内の結露は保証対象外 その他、各製品に添付の詳細もあわせてご確認下さい。
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| //////////発送につきまして | | ※当店営業日の15時までの決済完了で即日発送致します。 ※発送業務は当店営業日のみとなります。 ※営業スケジュールの詳細はサイト内の掲載カレンダー・自己紹介欄等をご参照下さい。 ※納期等をお急ぎの場合にはくれぐれもご注意ください。 ※商品発送は当店にて各決済の確認が完了した時点となります。 ※沖縄地方・一部離島につきましては別途送料がかかります。
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| //////////注意事項 | | ※製品画像の撮影には十分配慮しておりますが、ご利用の端末・モニター等の環境により実際の色調と異なって見える場合があります。 製品は、設計時点での保安基準に準じた設計・構造で構成されておりますが、これは実際の車検において確実な合格を保証するものではありません。 車検の合否につきましては各検査場・検査官の見解に依る差があります。 事前に各検査場へ直接お問い合わせ・ご相談ください。 検査を受ける検査場ごとで判定に差異が生じたり、検査官個々の裁量により判定が異なる事例も多くございます。 (民間検査場によっては、製品の良否にかかわらず社外部品を装着した車両に対して受付を行わないケースもございます) そのため、指摘等があった場合には速やかに純正部品へ戻せる準備を常に心がけて頂くことを推奨します。
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