Download our Mobile Apps
Total number of exhibitions: 23355 goods!

Yahoo Product Details

シビック FL5 (22/09〜) タイプR ディクセル ブレーキローター フロント1セット FSタイプ FS-35032H98R/99L ※要詳細確認

59,840円

Overview

  • Available Quantity: -1
  • Condition: new
  • Product ID: car-cpc_fs-fs35032h98r-99l-dixcel-rotor-fl5-1

シビック FL5 (22/09〜) タイプR ディクセル ブレーキローター フロント1セット FSタイプ FS-35032H98R/99L ※要詳細確認

【商品名】ブレーキローター フロント1セット FSタイプ
【車種】シビック
【型式】FL5
【年式】22/09〜
【備考】TYPE-R
純正同形状2ピースローター・12本スリットタイプ
※補修用交換部品です。アウターリング(2ピースローターの外側部分)のみの供給となります。ベルハウジングやボルトなどは付属致しませんので純正部品を再利用下さい。

【品番】FS-35032H98R/99L

◆2026年5月時点での適合情報となります。
 最新の適合情報に関しましては、メーカーHPよりご確認ください。
◆沖縄県、離島・一部地域に関しては記載送料の他に別途中継料がかかります。
 詳しくは、ご注文前にお問い合わせ下さい。
◆メーカー取り寄せのため在庫欠品の場合もございます。
 お急ぎの場合はご注文前に在庫の確認をお願いいたします。


2ピースローター



過酷なレーシングフィールドで実証した驚異のパフォーマンス!

  • 純正ローターサイズの2ピースローター、レーシングキャリパーの交換用アウターローターをご用意。
  • ベルハウジングとローターを別パーツに構成することで、ローターの熱倒れや歪みによるジャダーを防止、ハブへの熱害を軽減。また、バネ下重量の軽減に効果を発揮します。
  • 消耗部品のローター部(アウターローター)のみを交換することが可能ですので、トータルコストを抑えることが可能になりました。
  • 純正交換タイプですので、追加加工が不要で取り付け可能です。キャリパーも純正キャリパーをそのまま利用可能。もちろん車検対応です。



  • ※ボルト/ナット部分は定期的にトルクチェックを行って下さい。
    ※アウターローター交換時はネジ止め材を必ず使用し、指定のトルク(下記表)にてトルク管理を行って下さい。
    ※フローティング構造を採用していますので、ベルとアウターローター部分に若干の隙間が生じます。カタカタ音がすることがございますが、予めご了承ください。
    ※防錆処理を行っている為、ローター表面は黒色に仕上がっております。使用することにより、パッドが接触する部分は鉄の素地が現れます。
    ※防錆コーティングは錆の発生を抑制するもので完全に阻止できるものではありません。ブレーキパッドの当たらない部分も錆びる場合があります。
    鋳鉄製品である以上、完全防錆は不可能ですので万一錆が発生したとしてもクレーム・交換には応じかねますので予めご了承ください。
    ※ディスクローター画像はイメージカットです。ディクセル製品全てがベンチレーテッド形状ではなく、ノーマル品と同形状です。







    ディスクローター取り付け方向

    スリットのあるFSタイプは、ストレートスリットとカーブスリットでスリットの向きが異なります。
    下図を参考に取り付けてください。





    2ピースディスクローターのアタリ付け方法

    2ピースディスクローターを装着した際は最初のアタリ付け作業が大変重要です。
    特にサーキット走行を予定されているお客様は、アタリ付けの状態によって本来の制動力を発揮できないばかりか、ジャダーやゆがみなどのトラブルを招く可能性もございます。
    以下のメーカー推奨のアタリ付け方法をご参考の上、お取り扱いください。

    (1)場所はサーキットなど後続車に迷惑をかけない場所にて
    (2)車速120→80kmのやや強めのプレーキングを40回程度連続して行う
    (3)途中ジャダーが出ることもありますが、アタリが付くにつれて減少致します
    (4)最後にクーリング走行を行い、ディスクローターの温度を100°C以下にまで下げる
    (5)バッド摩擦材の表面が厚み1mm幅程度に白く焼けていることを確認
    (6)ディスクローター表面を観察し、全面にパッドが当たっていること、ヒートスポットなど斑点模様がないこと、パッド摩擦材の異常な付着がないことを確認

    以上にてアタリ付け作業は完了です。



    2ピースローター



    過酷なレーシングフィールドで実証した驚異のパフォーマンス!

  • 純正ローターサイズの2ピースローター、レーシングキャリパーの交換用アウターローターをご用意。
  • ベルハウジングとローターを別パーツに構成することで、ローターの熱倒れや歪みによるジャダーを防止、ハブへの熱害を軽減。また、バネ下重量の軽減に効果を発揮します。
  • 消耗部品のローター部(アウターローター)のみを交換することが可能ですので、トータルコストを抑えることが可能になりました。
  • 純正交換タイプですので、追加加工が不要で取り付け可能です。キャリパーも純正キャリパーをそのまま利用可能。もちろん車検対応です。



  • ※ボルト/ナット部分は定期的にトルクチェックを行って下さい。
    ※アウターローター交換時はネジ止め材を必ず使用し、指定のトルク(下記表)にてトルク管理を行って下さい。
    ※フローティング構造を採用していますので、ベルとアウターローター部分に若干の隙間が生じます。カタカタ音がすることがございますが、予めご了承ください。
    ※防錆処理を行っている為、ローター表面は黒色に仕上がっております。使用することにより、パッドが接触する部分は鉄の素地が現れます。
    ※防錆コーティングは錆の発生を抑制するもので完全に阻止できるものではありません。ブレーキパッドの当たらない部分も錆びる場合があります。
    鋳鉄製品である以上、完全防錆は不可能ですので万一錆が発生したとしてもクレーム・交換には応じかねますので予めご了承ください。
    ※ディスクローター画像はイメージカットです。ディクセル製品全てがベンチレーテッド形状ではなく、ノーマル品と同形状です。







    ディスクローター取り付け方向



    スリットのあるFSタイプは、ストレートスリットとカーブスリットでスリットの向きが異なります。
    下図を参考に取り付けてください。





    2ピースディスクローターのアタリ付け方法



    2ピースディスクローターを装着した際は最初のアタリ付け作業が大変重要です。
    特にサーキット走行を予定されているお客様は、アタリ付けの状態によって本来の制動力を発揮できないばかりか、ジャダーやゆがみなどのトラブルを招く可能性もございます。
    以下のメーカー推奨のアタリ付け方法をご参考の上、お取り扱いください。

    (1)場所はサーキットなど後続車に迷惑をかけない場所にて
    (2)車速120→80kmのやや強めのプレーキングを40回程度連続して行う
    (3)途中ジャダーが出ることもありますが、アタリが付くにつれて減少致します
    (4)最後にクーリング走行を行い、ディスクローターの温度を100°C以下にまで下げる
    (5)バッド摩擦材の表面が厚み1mm幅程度に白く焼けていることを確認
    (6)ディスクローター表面を観察し、全面にパッドが当たっていること、ヒートスポットなど斑点模様がないこと、パッド摩擦材の異常な付着がないことを確認

    以上にてアタリ付け作業は完了です。