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エブリィ DA18V (R8/5〜) 2WD NA /ターボ エスペリア ダウンサス プラス S-9512 ※要詳細確認

15,631円

Overview

  • Available Quantity: -1
  • Condition: new
  • Product ID: car-cpc2_espelir-downsus-plus-s-9512-2-c2

エブリィ DA18V (R8/5〜) 2WD NA /ターボ エスペリア ダウンサス プラス S-9512 ※要詳細確認

【商品名】エスペリア ダウンサス プラス
【車種】エブリィ
【型式】DA18V
【年式】R8/5〜
【エンジン型式】
【備考】2WD NA /ターボ

【品番】S-9512
【ダウン量】F:15〜20 / R:15〜20
【バネレート】F:3.1 / R:2.9

◆2026年7月時点での適合情報となります。
 最新の適合情報に関しましては、メーカーHPよりご確認ください。
◆沖縄県、離島・一部地域に関しては記載送料の他に別途中継料がかかります。
 詳しくは、ご注文前にお問い合わせ下さい。
◆メーカー取り寄せのため在庫欠品の場合もございます。
 お急ぎの場合はご注文前に在庫の確認をお願いいたします。


ダウンサスプラス



最もダウン量を少なくした
ローダウンスプリング


  • 純正バネを交換するだけですぐにローダウン
  • 保安基準適合!全車最低地上高90mm以上を確保
  • レーシングフィールドからのフィードバックを投入
  • 耐久性・乗り心地を最優先

  • ダウンサスよりもさらに控えめなローダウンをお望みの方へ

    ダウンサスプラスは、各種ダウン量の中で最も落ち幅をおさえた製品です。
    極端に車高を落したくない、インチアップした時にフェンダーに当たる、インチダウンした時に地上高が保てない、エアロパーツに当たる等の気になる症状の緩和を考慮しています。





    ダウンサスプラス



    最もダウン量を少なくした
    ローダウンスプリング


  • 純正バネを交換するだけですぐにローダウン
  • 保安基準適合!全車最低地上高90mm以上を確保
  • レーシングフィールドからのフィードバックを投入
  • 耐久性・乗り心地を最優先


  • ダウンサスよりもさらに控えめなローダウンをお望みの方へ

    ダウンサスプラスは、各種ダウン量の中で最も落ち幅をおさえた製品です。
    極端に車高を落したくない、インチアップした時にフェンダーに当たる、インチダウンした時に地上高が保てない、エアロパーツに当たる等の気になる症状の緩和を考慮しています。





    スーパーダウンサスラバー (オプション品)



    ゴツゴツ感、ギシギシ音解消!乗り心地大幅改善!
    ※一部ラバー設定の無い品番・車種もございます。






    ローダウンスプリングを装着すると、車高が下がると同時にサスペンションストロークが少なくなります。
    何故なら、純正で装着されているバンプラバーの長さは純正の車高に対して設定されていて、そのままローダウンスプリングを装着するとバンプラバーがバンプタッチし密着状態になるからです。これは車が停車している状態でも起こり得ます。
    この状態では下げ幅のストローク(スプリングの運動幅)がまったく無くなり、これ以上ローダウンする事も出来ません。(設定通りのダウン量になりません)
    さらに路面の凹凸による突き上げ感が吸収出来ず、ゴツゴツ感、ギシギシ音の原因になり、ハンドルを回した時にギュギュという不快な異音が発生したりします。
    普段は目に見えない部分ゆえ想像しにくいことですが、スーパーダウンサスラバーの装着でこれらは大幅に改善され、ドライビング性能(ブレーキング、コーナリング性能等)と乗り心地が大幅に改善します。
    ※車種によっては、フロントのみの設定、リアのみの設定になる場合があります。この製品の形状や取り付け方は車種により異なり、リアはショックアブソーバーに内蔵されている車種もあります。ご不明な点がございましたらお問い合わせ下さい。



    注意事項

    ・この商品の材質はゴムで出来ています。その為、消耗品扱いになり、定期的に交換が必要になります。

    ・商品画像は一例です。車種別に専用設計しているため、形状は車種により異なります。

    車をローダウンするという事は、車高が低くなるに伴いサスペンションストローク量は減少することになります。
    車種によっては純正のバンプラバーが長すぎて、常にバンプタッチ(密着状態)してしまう場合がある事をご理解下さい。
    当然ながら純正のバンプラバーの長さは、純正の車高に対して設定されてありますので、ローダウンスプリングを装着した車にはその車に適した長さと、衝撃を緩和できる形状のバンプラバーが必要になります。この時、純正のバンプラバーをカットするなどの加工を行うと、衝撃を吸収する大切な部分を切り捨てることになり、加工後の本体は硬いだけのバンプラバーになってしまいます。その為、路面からの突き上げ感をうまく吸収できず、乗り心地が悪くなる恐れがあります。
    ※バンプタッチ時は、バンプラバーの破損や異音の発生の原因にもなります。
    また、自動車メーカーの一部の車種には、バンプラバーとダストブーツが一体式になっているものがあり、これは加工も難しく、無理やりカットなどの加工をしようとしてもバンプラバーとダストブーツ部分を切り離さなければならない為、ショックアブソーバーのピストン部分の保護が出来なくなり大変危険な状態になります。
    この様な状態を改善する為にもエスペリア スーパーダウンサスラバーの同時装着をお勧めします。